ハイランダーデッキに投入できそうなカードをピックアップして、評価・解説をしていきます。評価では100点満点での恣意的な点数付けと雑感、解説では「利点」と「シナジー」、「欠点」の3点を軸に展開します。考察カード一覧はこちら。
今回のカードはこちらです。
デュエル・マスターズのハイランダーデッキを使い続けて数年。ハイランダーの魅力に取りつかれ、とうとうこのような形で残す事を決意。 デッキの投稿・解説や、ハイランダー視点からのカード解説をしようと思います。 なんでもできるハイランダーの魅力が少しでも伝われば幸いです。
ハイランダーデッキに投入できそうなカードをピックアップして、評価・解説をしていきます。評価では100点満点での恣意的な点数付けと雑感、解説では「利点」と「シナジー」、「欠点」の3点を軸に展開します。考察カード一覧はこちら。
ハイランダーデッキに投入できそうなカードをピックアップして、評価・解説をしていきます。評価では100点満点での恣意的な点数付けと雑感、解説では「利点」と「シナジー」、「欠点」の3点を軸に展開します。考察カード一覧はこちら。
ハイランダーデッキに投入できそうなカードをピックアップして、評価・解説をしていきます。評価では100点満点での恣意的な点数付けと雑感、解説では「利点」と「シナジー」、「欠点」の3点を軸に展開します。考察カード一覧はこちら。
ハイランダーデッキと聞くと、なんか弱そうとか、難しそう、なんて言いながら敬遠するひとがいます。一方で、それだから面白い、と、取り憑かれる人だっています。
面白い、と、取り憑かれる理由は、何となくわかります。それは、ハイランダーの極意をお読みいただければ一目瞭然であります。守備範囲の広さ、何でもできる、玄人好みのデッキです。
では、なぜみんなハイランダーと聞くと、「…別に」みたいな反応をするのでしょうか。「いいね」などと口では言いながら、なぜ組まないのでしょうか。その理由を考察してみようとおもいます。
1.そもそも理解できていない
ハイランダーって、何?それ美味しいの?レベルの人たちです。カードゲームには、強いカードが存在します。そしてそれらのカードは、強いんだからたくさん入れるのが正解だと考えているのです。確かに、強いカードを複数枚採用すると、強いです。しかし、プレ殿のカードばかりを4積みしたデッキは、本当に強いのでしょうか。カードには、シナジーという概念があります。このカードを使うからには、このカードも使わなければ、という考えです。
そんなのは当たり前だ、と思うでしょう。テンプロやボルバルザークを4積みしても、アマテラスやブースト系が入ってないとどうしようもありませんし、これらのカードにサイクリカがあったって、サイクリカで転プロ打ってどうすんの?って感じです。なんなら、ドミティウスが入っても良いでしょう。しかし、ドミティウスどうやって出すの問題が発生します。ボルバルザークのエクストラターンでどうやって勝つの問題が発生します。そうです。サポートカードが必要なのです。そして、いろんなタイプに合わせようと思うと、サポートカードの種類も多くなります。したがって、3枚積みや2枚積み、念のための1枚積みという可能性が出てきます。そしてその際には、キーカードであるボルバルザークだって2枚になったりもするのです。
それをもっと極端にした形が、ハイランダーです。ですから、なぜカードを複数積まないの?なんていうところで止まっているプレイヤーにとっては、ハイランダーデッキは不可解な存在なのでしょう。
2.流行りデッキ追求系
いわゆる、安定を求めているプレイヤーであれば、ハイランダーの不確実性を忌避するかもしれません。しかし、ただ流行っているデッキ、現在強いと言われているデッキを追い続けて、友人に勝つことだけを目標にしている「俺つえー」系のプレイヤーがハイランダーを弱い弱いと言ってくるのには耐えられません。
強い=今流行りのデッキ、という固定観念、そして、圧倒的速さの最近の流行りデッキばかり見ていて、デュエマってどっちが早く殴り倒せるか(ループかませるか)っていうゲームでしょ、みたいな感覚に陥っている人たちです。そういう早いデッキを、どうやったら止められるか、というメタゲームに全く関心がないって、それどうなんですかね。
侵略赤単速攻が流行った瞬間(もう7、8年前)に、赤単のやっすいデッキに「天才ジャニット」を3枚挿してショップ大会に優勝した小学生を、私は忘れません。周りからは、「そんな構築ありえない」「赤単の強みがなくなる」とか、散々な言われようですが、その時のデッキタイプの流行りを見て、自分流にいじって何が悪いんでしょうか。そして、メタゲームを思い切り楽しむのも、ハイランダーの魅力の一つです。
3.構築が難しい
中には、組みたいけど構築する自信がない、という理由で忌避している人たちもいます。そんなことはありません。まずカードショップにいって、10円コーナーに行って、カードを40種類みつけてみてください。ほら、もう完成でしょ?これでいいんです。
4.高い
勘違いしてはいけません。ハイランダーデッキに必須カードはありません。墳墓だって入れても入れなくてもいいんです。このカードがないからこれで代用、という考えで作れば、なんか新たな可能性にたどり着けるでしょう。予算はいくらですか?3000円くらいでつくってみませんか?そして、今手元にあるカードだって使っていいんですよ?本当に買うべきカードって、そんなに高いんですか?こちらをご覧ください。低価格でハイランダーデッキを組んでみよう、では、大体5000円もあれば(安いところなら)デッキが組めます。この中で、自分が持っているカードを抜いたら、もう2000円とか3000円で組めませんか?たった1枚買うだけで必要枚数に達するって、ハイランダーくらいですよ。
5.プレイスキルがおいつかない。
私がハイランダーを組み始めたのは、デュエマを初めて一年以内です。プレイスキル、構築スキル、環境やカードプールの知識、皆無でした。そうです。やらなきゃ始まりません。千里の道も一歩から。石のように硬いそんな意思で。ちりも積もれば大和撫子です。
6.そもそもハイランダーを知らない
ハイランダーというスタイルを知らない。もしくは、ハイランダーで強いデッキに出会ったことがない。という人たちもいるでしょう。
「ハイランダー?何それ?」という人
「ハイランダー?ああ、あのバラバラの弱っちいやつね」という人
このような人たちがいるのは事実です。こんな可哀想な人達をこのままにしては置けません。どうか、このサイトを見せてあげてください。そして、ご自身の作ったハイランダーで、ギャフンと言わせてあげてください。
7.おわりに
最近ハイランダーをいじってません。ここ2〜3弾分のカードが入っていない状況です。それでも、環境のデッキに対してまだなんとかやりあえる様子です。また近々バージョンアップして、最新のハイランダーをアップします。
このブログのハイランダーに関する記事一覧はこちらから→ハイランダー記事まとめ
文明
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コスト
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カード名
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光
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3
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光牙忍ハヤブサマル
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水
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4
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ドンドン吸い込むナウ
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5
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*/弐幻ピンドメタル/*
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5
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ホーガン・ブラスター
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7
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龍素記号Srスペルサイクリカ
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闇
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3
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零星アンバラン
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4
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解体人形ジェニー
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5
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超次元リバイヴ・ホール
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5
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絶望と反魂と滅殺の決断
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7
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魔龍バベルギヌス(阿修羅ンチュラ)
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火
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3
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マグナム・ルピア / クリムゾン・チャージャー
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4
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早撃人形マグナム
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8
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永遠のリュウセイ・カイザー
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10
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勝利宣言鬼丸「覇」
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10
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龍世界ドラゴ大王
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自然
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3
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セブンス・タワー
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3
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フェアリー・ミラクル
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3
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オブラディ・ホーネット / 「Let it Bee」
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5
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超次元フェアリー・ホール
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8
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界王類邪龍目ザ=デッドブラッキオ
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8
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グレート・グラスパー
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8
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黒豆だんしゃく / 白米男しゃく
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多色
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2
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悪魔妖精ベラドンナ
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2
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電脳鎧冑アナリス
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3
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天災デドダム
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4
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超次元ホワイトグリーン・ホール
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4
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天使と悪魔の墳墓
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5
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調和と繁栄の罠
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5
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焦土と開拓の天変
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5
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月の死神ベル・ヘル・デ・スカル
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5
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ドンドン水撒くナウ
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6
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龍仙ロマネスク
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7
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英知と追撃の宝剣
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7
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テック団の波壊Go!
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7
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怒流牙サイゾウミスト
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8
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支配のオラクルジュエル
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8
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蒼龍の大地
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8
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SSS級天災 デッドダムド
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8
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ニコル・ボーラス
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9
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偽りの王ヴィルヘルム
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超次元
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5
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勝利のプリンプリン
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6
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魂の大番長「四ツ牙」
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6
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タイタンの大地ジオ・ザ・マン
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6
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勝利のリュウセイ・カイザー
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7
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勝利のガイアール・カイザー
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7
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時空の凶兵ブラック・ガンヴィート
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7
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時空の賢者ランブル
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10
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超覚醒ラスト・ストームXXX
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GR
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3
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威光の意思 ティントレ
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4
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防羅の意思 ベンリーニ
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2
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サザン・エー
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3
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オコ・ラッタ
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3
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回収TE-10
|
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3
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カット 丙-二式
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3
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ダラク 丙-二式
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4
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ヨミジ 丁-ニ式
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4
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マジン 丁-二式
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2
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クリスマⅢ
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3
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ウォルナⅣ
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以前、ハイランダーデッキのつくり方、という記事を挙げたが、記事の中で実際に作ってしまえばいいのではないかと考えて、実際に作ってみる。まず、作る際に考えるべきことをざっとまとめると、 〇 今回作るのは、5色ハイランダー。 〇 やりたいことは、全部。コントロール系で行きたい。...