みんなが知ってる大人気のハイランダーデッキ。そんな人気デッキにまつわるクイズです。
全5問!全問正解したあなたはハイランダーマスター!
なお、すべての問題におけるハイランダーデッキは、基本的にデュエマのハイランダーのことを指す。
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1.ハイランダーを使っていても、「天使と悪魔の墳墓」で自分のクリーチャーやマナが破壊されることがある。それはどんな時?
2.ハイランダーに投入するためのカードのように見せかけて、ハイランダーではあまり活躍しない闇のドラゴンといえば?
3.ハイランダーとボルコンを最も正確に説明しているのは次のうちどれ。
a) ボルコンは、「ボルメテウス」と名のついたカードを採用しているハイランダーデッキのこと。
b) ハイランダーは各カード1枚ずつだが、ボルコンではボルメテウスに限っては2枚以上採用しても良い。
c) ハイランダーデッキも、ボルメテウスを採用すればボルコンと呼んで良い。この場合、ボルコンハイランダーと呼ぶ。
d) ハイランダーはデッキ構築上のルールのようなもの(各種1枚)であり、ボルコンはボルメテウスの盾焼却を生かして相手に反撃の隙を与えないように立ち回るデッキタイプの総称。
4.確率上(期待値として)、40枚デッキにおいて、初手に1枚入っていて欲しいカードは何枚採用すればいい?
5.ハイランダーの語源は?
a) カードパワーが高い(ハイ)カードを、ランダムに投入した結果、思いのほかブン回った。力こそパワー。ハイランダー。
b) 雹(ひょう)を英語にするとhail。各カードを1枚ずつ採用して戦う様子を、それぞれ大きさや形が違う雹が地面に散らばっている様子になぞらえて、hail landと呼んだ。それを使いこなす人、と言う意味で、haillanderと言われていたものが訛ってhilander となった。
c) ハイランダーという映画のキャッチコピーが、「生きていられる者は1人だけ」であったことから、採用するのは1枚だけのデッキをハイランダーと呼び始めた。
d) MTGのカードに「ハイランダー」というカードがあり、墓地に存在するカードの種類を参照して数値を上げるカードであったため、そのカードを活かす構築のデッキがハイランダーと呼ばれるようになった。
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極意
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初めてでも簡単まわしかた
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デッキまとめ
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構築がカンタンな理由
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ハイランダーの作り方
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すぐにこうちくできるハイランダー
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以上5問!答えはこちらから↓
答え
1.相手の盤面に自分と同じカードがある時。
2.黒神龍アマデウス
3.d(ボルメテウスを採用したビッグマナ系のハイランダーはボルコンではない。ボルコンはハイランダーである必要がなく、ハイランダーはコントロールである必要がない)
4.8枚(本来はもっと複雑な計算になるのだけど、40枚のうち8枚→5分の1。5分の1の確率で引けるカードがあれば、5枚引けば1枚は手札にくる…はず。)
5.c
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